病院情報 身体拘束ゼロ宣言

亀田森の里病院は、高齢者の方の尊厳を守り、その人らしく生きることを支援する看護を目指し、身体拘束0宣言を致します。

1)私たちは身体拘束とは何かを常に考え、拘束をしないケアの実践に努めます。
2)私たちは身体拘束を限りなくゼロに近づけるよう努めます。
3)私たちは身体拘束を必要としない安全な環境づくりを考え、改善に努めます。
4)私たちは看護・介護の技術の向上と研究に努め、全職員の意識向上をはかるよう努めます。
5)やむを得ず身体拘束を行い場合は、「緊急性」「非代替性」「一時性」の要件を徹底して厳守します。

                                     院  長 亀田奈々
                                     看護部長 吉村由紀

◎2026年 2月~4月の身体拘束率: 0.16%

身体拘束ゼロ宣言ポスター

よくアクセスされるページ

ページトップに戻る